肺がん末期と宣告された、京都在住の83歳の義理の父を引き取りたいと思っております。義理父は、昨日一人で生活をする事は難しいとの医師の判断で、病院に再入院しましたが、義理父は、とても家族のぬくもりを求めています。主人を含め3人の息子がいるのですが、皆他県にバラバラで、なかなか出てこれません。私も東京に住んでおり、毎週末京都へ帰る日々が続いていますが、
不安から不眠な父の話相手にでもなれれば、体をさすってあげれれば。と思います。ただ、周りには、末期ガンの人間を動かすのは、安易過ぎる!と言われ、私の元にきてもらっても、4歳・3歳の子供がいるのと日中は、仕事に出ています(家から5分のビルなので休み毎に昼は2〜3回様子を見には行けます)手を握って胸をさすると、落ち着く。と涙を流す義理父を見るとどうにかできないかと思っております。ここにきてもらうには、日中ケアーが出きる方法。本人は積極的治療を望んでいないので、それを受け入れてみてもらえる病院を見つけなくてはなりません。息子達は京都へそのまま施設に入れていればいい。というのですが、あまりにも不憫でなりません。どなたかアドバイスをお願いいたします。
2008/11/04 10:35 さー